「自分用のLINEスタンプを作りたいけれど、どんな言葉を入れればいい?」
「せっかくオリジナルで作るなら、普段使えるスタンプにしたい」
「似顔絵LINEスタンプを作る場合、面白いポーズを優先したほうがいい?」
自作LINEスタンプや似顔絵LINEスタンプを作るとき、意外と迷うのが「何を言わせるか」です。
絵そのものは決めても、
「ありがとう」
「了解」
「お疲れさま」
のような定番だけでいいのか、それとも自分らしい言葉を入れたほうがいいのか。
実際に自分用として使うなら、見た目の面白さだけでなく、普段のLINEで本当に送る言葉を入れることが重要です。
この記事では、自作LINEスタンプや似顔絵LINEスタンプを自分用に作るとき、使いやすいセリフの考え方や、失敗しにくい組み合わせを紹介します。
- 結論:自分が普段送っている言葉を中心にする
- 自分用LINEスタンプは「使う場面」から考える
- まず入れたい定番セリフ
- 「自分がよく使う言葉」はかなり重要
- 似顔絵LINEスタンプなら「表情」とセリフを合わせる
- セリフだけでなく「無言スタンプ」も使える
- 自分用なら「面白さ」だけで40個作らない
- 使いやすさを優先するなら「実用系」を多めにする
- 仕事用なら「丁寧すぎない言葉」も考える
- 家族向けなら「生活の言葉」を入れる
- 自分らしい口癖を1~3個入れる
- 「自分しか使わない言葉」は意外と面白い
- 「使う言葉」と「見て楽しい言葉」を分ける
- 迷ったら「自分のLINE履歴」を見る
- 自作LINEスタンプと似顔絵LINEスタンプの違い
- 似顔絵LINEスタンプなら「顔が分かる」だけでも価値がある
- 自分用なら「完璧な40個」を目指さなくてもいい
- 自分用LINEスタンプのセリフ例
- 似顔絵LINEスタンプを作るなら、セリフとポーズをセットで考える
- 自分用LINEスタンプで失敗しにくい決め方
- よくある質問
- 用語解説
- まとめ
- 似顔絵LINEスタンプを自分用に作りたい方へ
結論:自分が普段送っている言葉を中心にする
自分用のLINEスタンプなら、まずおすすめしたいのは、
「普段のLINEで自分が実際に使っている言葉」
を入れることです。
例えば、
・ありがとう
・よろしくお願いします
・了解です
・OK
・お疲れさま
・おはよう
・こんにちは
・こんばんは
・ごめんなさい
・すみません
・お願いします
・確認します
・今向かっています
・また連絡します
・大丈夫です
・ありがとうございます!
などです。
「スタンプとして面白い言葉」よりも、「自分が何度も送る言葉」のほうが使用頻度は高くなります。
せっかく自分専用のLINEスタンプを作るなら、使うたびに便利なものにしたほうが長く使いやすいでしょう。
自分用LINEスタンプは「使う場面」から考える
セリフを考えるとき、いきなり40個の言葉を考える必要はありません。
まず、
「自分は普段、LINEでどんなやり取りをしているか?」
を考えます。
例えば家族とのLINEが多い人なら、
「今帰る」
「ご飯いる?」
「ありがとう」
「おやすみ」
「了解」
「ちょっと待って」
などが使いやすいでしょう。
友人とのやり取りが多いなら、
「了解!」
「マジで?」
「ありがとう!」
「おつかれ」
「またね」
「今向かってる」
「それな」
など、少しくだけた言葉も候補になります。
仕事で使うなら、
「承知しました」
「ありがとうございます」
「よろしくお願いします」
「確認いたします」
「お疲れさまです」
「今向かっています」
「後ほどご連絡します」
など、相手に失礼になりにくい表現が中心になります。
まず入れたい定番セリフ
自分用のLINEスタンプを作るなら、最初に定番の言葉を押さえておくと失敗しにくくなります。
あいさつ
・おはようございます
・こんにちは
・こんばんは
・お疲れさまです
・おやすみなさい
毎日のように使う言葉なので、スタンプとの相性が良いジャンルです。
お礼
・ありがとう
・ありがとうございます
・助かります
・感謝です
・どうも!
「ありがとう」は非常に使う場面が多いため、自分用スタンプでは優先度の高い言葉です。
返事
・了解です
・了解!
・OK
・わかりました
・承知しました
・大丈夫です
・確認します
LINEでは短い返事をする場面が多いため、こうしたスタンプは実用性があります。
依頼・お願い
・お願いします
・よろしくお願いします
・お願いします!
・ちょっと待ってください
・確認お願いします
仕事でもプライベートでも使える言葉を入れておくと便利です。
謝罪
・ごめんなさい
・すみません
・申し訳ありません
・遅くなりました
謝る場面は突然やってきます。
人類はなぜか毎日何かしら謝るので、スタンプにも一つくらい用意しておくと便利です。
「自分がよく使う言葉」はかなり重要
既製品のLINEスタンプを使っていると、
「この言葉、あればいいのに」
と思うことがあります。
そこがオリジナルスタンプを作る大きなメリットです。
例えば普段から、
「了解です!」
ではなく、
「了解っす!」
と送る人なら、自分用スタンプではその言葉を入れてもいいでしょう。
普段、
「おつかれ!」
と送る人なら、丁寧な「お疲れさまです」よりも自分らしい言い方のほうが使いやすいかもしれません。
オリジナルスタンプでは、一般的に使われている言葉をそのまま入れる必要はありません。
自分が実際に使う言葉にすること自体がオリジナル性になります。
似顔絵LINEスタンプなら「表情」とセリフを合わせる
似顔絵LINEスタンプの場合、セリフだけでなく表情やポーズも重要です。
例えば、
「ありがとう」
→ 笑顔
「ごめん!」
→ 頭を下げる
「了解!」
→ 敬礼
「お疲れさま」
→ 軽く手を上げる
「お願いします」
→ お辞儀
「やった!」
→ ガッツポーズ
というように、言葉と表情を合わせる方法があります。
同じ「ありがとう」でも、笑顔で言うのか、深々とお辞儀するのかで印象は変わります。
似顔絵だからこそ、本人の表情やポーズを活かせます。
セリフだけでなく「無言スタンプ」も使える
すべてのスタンプに長い文章を入れる必要はありません。
例えば、
・OK
・いいね
・了解
・ありがとう
・笑
・うん
・えっ
・?
・!
・ガッツポーズ
など、短い言葉や文字だけのスタンプも使いやすい場合があります。
さらに、表情だけで意味を伝えるスタンプも候補になります。
「お願いします」と言葉で書かなくても、お辞儀している似顔絵だけで意味が伝わる場合があります。
自分用なら「面白さ」だけで40個作らない
オリジナルLINEスタンプを作るときにありがちなのが、
「せっかくだから面白いものをたくさん入れよう」
という考え方です。
もちろん、それ自体は悪くありません。
ただ、自分用として長く使うなら、全部をネタ系にすると使用頻度が下がる可能性があります。
例えば、
「爆笑」
「激怒」
「土下座」
「絶望」
「ドヤ顔」
などは面白いですが、毎日のLINEで何度も使うとは限りません。
そのため、
実用的なセリフ+自分らしいネタ
の組み合わせがおすすめです。
使いやすさを優先するなら「実用系」を多めにする
例えば16個作るなら、こんな考え方ができます。
| 種類 | 目安 |
|---|---|
| あいさつ | 3個 |
| お礼・返事 | 4個 |
| お願い・確認 | 3個 |
| 謝罪・断り | 2個 |
| 感情表現 | 2個 |
| ネタ・自分らしい言葉 | 2個 |
これは絶対的なルールではありません。
普段のLINEの使い方によって変えてください。
家族とのLINEが中心なら、もっと日常会話を増やしてもいいでしょう。
仕事で使うなら、確認・依頼・お礼などを増やしたほうが使いやすくなります。
仕事用なら「丁寧すぎない言葉」も考える
仕事でLINEを使う場合、すべてを、
「誠にありがとうございます」
「何卒よろしくお願い申し上げます」
のような非常に丁寧な表現にする必要はありません。
実際のLINEでは、
「ありがとうございます」
「よろしくお願いします」
「確認します」
「承知しました」
「お疲れさまです」
くらいの表現が使いやすいこともあります。
ただし、相手との関係によって適切な言葉は変わります。
取引先向けと友人向けを同じスタンプセットにすると使い分けに困る場合があるため、誰に送るスタンプなのかを最初に考えておきましょう。
家族向けなら「生活の言葉」を入れる
家族とのLINEで使うなら、仕事用とは違う言葉が便利です。
例えば、
・今帰る
・ご飯いる?
・帰ったよ
・おやすみ
・起きてる?
・あとで電話する
・ありがとう
・了解
・ちょっと待って
・今行く
・気をつけて
・大丈夫?
などです。
こうした言葉は、一般的なLINEスタンプよりも自分専用スタンプに向いています。
なぜなら、自分の生活パターンに合わせて作れるからです。
自分らしい口癖を1~3個入れる
オリジナル感を出したいなら、普段の口癖を入れる方法があります。
例えば、
「まかせて」
「了解っす」
「たしかに」
「それな」
「どういうこと?」
「知らんけど」
「ぼちぼち」
「また連絡する」
などです。
ただし、口癖は相手によって受け取り方が変わります。
仕事用なら、親しい相手以外には使いにくい表現を大量に入れないほうが安全です。
「自分しか使わない言葉」は意外と面白い
自作LINEスタンプの面白さは、万人向けに作らなくてもいいところです。
例えば家族内でしか使わない言葉や、友人同士だけで通じる言い回しがあります。
こうした言葉は既製品にはほとんどありません。
自分用なら、
「他人が使いやすいか」より「自分が使いたいか」
を優先しても構いません。
プレゼント用とは、ここが大きく違います。
「使う言葉」と「見て楽しい言葉」を分ける
LINEスタンプを作るときは、次の2種類を混ぜるとバランスが取りやすくなります。
実用スタンプ
毎日のLINEで使うもの。
「ありがとう」
「了解」
「お願いします」
「お疲れさま」
「大丈夫」
「また連絡します」
など。
キャラクタースタンプ
使う頻度は低くても、見て楽しいもの。
「ドヤ顔」
「土下座」
「ガッツポーズ」
「大喜び」
「絶望」
「怒る」
「泣く」
など。
実用だけだと普通のスタンプになり、ネタだけだと使う機会が減ります。
この2つを組み合わせると、自分用として使いやすくなります。
迷ったら「自分のLINE履歴」を見る
セリフが思いつかない場合、過去のLINEを見返すのが一番簡単です。
例えば直近1~2週間程度のやり取りを見て、
「自分は何という言葉を何度も送っているか?」
を確認します。
すると、
「了解」
「ありがとう」
「お願いします」
「お疲れさま」
「今行く」
など、自分がよく使っている言葉が見つかります。
これは一般的な「使いやすいLINEスタンプランキング」より、自分専用スタンプを作る場合には参考になります。
なぜなら、実際に自分が使っているという一次データだからです。
自作LINEスタンプと似顔絵LINEスタンプの違い
自作する場合と、似顔絵制作を依頼する場合では、考え方が少し違います。
| 項目 | 自作LINEスタンプ | 似顔絵LINEスタンプ |
| セリフ | 自由に決めやすい | 制作前に希望を伝える |
| 表情 | 自分で作る | 似顔絵に合わせて制作 |
| ポーズ | 自由度が高い | 制作プランによって異なる |
| 本人らしさ | 自分で調整 | 似顔絵として表現 |
| デザイン | 自由 | 作風・プランによる |
| 制作時間 | 自分で作業 | 制作を依頼できる |
| 手軽さ | 技術が必要な場合あり | 写真などを用意して依頼 |
自作できる人なら、自分で作るのも一つの方法です。
一方で、
「絵を描くのが苦手」
「自分の顔を似せて描けない」
「40個近く作るのは大変」
「仕事でも使える品質にしたい」
という場合は、制作を依頼する方法があります。
似顔絵LINEスタンプなら「顔が分かる」だけでも価値がある
似顔絵LINEスタンプでは、セリフだけでなく、
「自分がその言葉を言っているように見えるか」
も重要です。
例えば、
「ありがとう」
という文字だけなら、一般的なスタンプでも表現できます。
しかし、自分の顔で笑顔になって、
「ありがとう!」
と言っているスタンプなら、自分専用の意味が生まれます。
家族や友人から見ても、
「本人が言っている感じがする」
という楽しさがあります。
自分用なら「完璧な40個」を目指さなくてもいい
スタンプの数については、別の記事でも詳しく解説していますが、重要なのは個数より内容です。
16個作るなら、
「16個全部を面白くする」
必要はありません。
むしろ、
「絶対に使う言葉」
を優先して、残りを自分らしい表現にするほうが実用的です。
40個作る場合も同じです。
数が増えるほど、
「とりあえず埋めるためのスタンプ」
が増えやすくなります。
それなら、実際に使う言葉を中心に構成したほうがいいでしょう。
自分用LINEスタンプのセリフ例
日常
・おはよう
・こんにちは
・お疲れさま
・おやすみ
・ありがとう
・ごめん
・了解
・OK
・またね
・今行く
家族
・今帰る
・ご飯いる?
・帰ったよ
・あとで電話する
・ちょっと待って
・気をつけて
・大丈夫?
・ありがとう
・了解
・おやすみ
友人
・了解!
・ありがとう!
・マジ?
・それな
・また連絡する
・今向かってる
・おつかれ!
・いいね!
・楽しみ!
・またね
仕事
・ありがとうございます
・よろしくお願いします
・承知しました
・確認します
・確認しました
・お疲れさまです
・今向かっています
・後ほどご連絡します
・大丈夫です
・よろしくお願いいたします
感情表現
・やった!
・うれしい!
・ありがとう!
・えっ?
・本当?
・困った
・ごめん!
・助かった!
・了解!
・まかせて!
似顔絵LINEスタンプを作るなら、セリフとポーズをセットで考える
最後に、実際に注文するときの考え方です。
例えば、
「ありがとう」+笑顔
「ごめん」+お辞儀
「了解!」+敬礼
「お願いします」+両手を合わせる
「やった!」+ガッツポーズ
「お疲れさま」+手を振る
「困った」+困った表情
「えっ?」+驚いた表情
というように、セリフ・表情・ポーズを一つのセットとして考えると、スタンプの内容を決めやすくなります。
単に「40個の言葉」を考えるより、完成形をイメージしやすくなります。
自分用LINEスタンプで失敗しにくい決め方
迷ったら、次の順番で決めます。
- 普段よく使う言葉を10個書く
- 家族・友人・仕事など使用相手を分ける
- 「ありがとう」「了解」など定番を追加する
- 自分の口癖を1~3個入れる
- 面白い表情やネタ系を追加する
- セリフとポーズを組み合わせる
- 実際のLINEで使う場面を想像する
これだけでも、かなり決めやすくなります。
よくある質問
自分用のLINEスタンプはどんな言葉を入れるといい?
まずは、自分が普段よく使っている言葉がおすすめです。
「ありがとう」「了解」「お願いします」「お疲れさま」などの定番に、自分の口癖や家族内で使う言葉を加えると、オリジナルらしくなります。
面白いセリフをたくさん入れたほうがいい?
必ずしもそうではありません。
自分用として長く使うなら、実用的なセリフを中心にして、ネタ系を混ぜるほうが使いやすくなります。
似顔絵LINEスタンプはセリフを指定できますか?
制作サービスによって異なります。
注文前に、希望するセリフやポーズ、服装などをどこまで指定できるか確認しておくと安心です。
自分の口癖を入れてもいい?
もちろんです。
むしろ自分用のオリジナルスタンプでは、普段の口癖を入れることで既製品にはない自分らしさを出せます。
家族だけで使うLINEスタンプなら何を入れればいい?
「今帰る」「ご飯いる?」「ありがとう」「了解」「おやすみ」「あとで電話する」など、普段の家族間のやり取りで実際に使う言葉を中心にすると便利です。
仕事でも使う場合はどんな言葉がいい?
「ありがとうございます」「よろしくお願いします」「承知しました」「確認します」「お疲れさまです」など、相手に合わせて使いやすい表現がおすすめです。
似顔絵LINEスタンプは自作と依頼のどちらがいい?
絵を描くことや画像制作に慣れているなら自作も選択肢です。
一方、自分の顔を似せて描くことや、複数のスタンプをまとめて制作することが難しい場合は、似顔絵制作サービスに依頼する方法があります。
用語解説
自作LINEスタンプ
自分でイラストや画像を制作して、オリジナルのLINEスタンプとして使用するものです。
似顔絵LINEスタンプ
本人や家族などの似顔絵を使って制作するオリジナルLINEスタンプです。
オリジナルLINEスタンプ
既製品ではなく、自分で用意したイラストや写真などをもとに制作するLINEスタンプです。
セリフ
LINEスタンプに入れる文字や言葉です。
「ありがとう」「了解」などの短い言葉から、日常会話で使う文章まで含まれます。
ポーズ
スタンプ内の人物の姿勢や動作です。
似顔絵LINEスタンプでは、セリフだけでなく表情やポーズを組み合わせることで、言葉の意味を視覚的に伝えやすくなります。
まとめ
自作LINEスタンプや似顔絵LINEスタンプを自分用に作るなら、最初から面白い言葉を大量に考える必要はありません。
まずは、
「自分が普段のLINEで実際に使っている言葉」
を書き出してみるのがおすすめです。
そこに、
・あいさつ
・お礼
・返事
・お願い
・謝罪
・感情表現
・自分の口癖
・ネタ系
を加えていけば、スタンプの内容を決めやすくなります。
似顔絵LINEスタンプなら、さらに、
「セリフ+表情+ポーズ」
をセットで考えると、本人らしいスタンプにしやすくなります。
オリジナルスタンプは、他の人にとって使いやすいものを作る必要はありません。
自分用なら、
「自分が送る」からこそ使いやすい言葉
を入れることに意味があります。
既製品にはない自分専用の言葉や口癖を入れられるのが、オリジナルLINEスタンプの面白さです。
似顔絵LINEスタンプを自分用に作りたい方へ
当店では、写真をもとにした似顔絵LINEスタンプを制作しています。
自分用だけでなく、家族、友人、仕事、営業・接客など、使用する場面に合わせて制作できます。
「自分の顔でLINEスタンプを作りたい」
「普段使っている言葉を入れたい」
「ありがとう、了解、お疲れさまなど実用的なスタンプを作りたい」
「自分の口癖や仕事で使う言葉を入れたい」
という場合は、注文時に希望するセリフやイメージを伝えることができます。
似顔絵LINEスタンプの詳細はこちら
自分の顔と好きな言葉でLINEスタンプを作る
「自分の顔でLINEスタンプを作りたい」
「普段使っている言葉を入れたい」
「家族や友人とのLINEで使えるスタンプが欲しい」
「仕事でも使える似顔絵LINEスタンプを作りたい」
そんな場合は、写真をもとにした似顔絵LINEスタンプを制作できます。
セリフやポーズなど、希望する内容があれば注文時にお伝えください。
似顔絵LINEスタンプの詳細・ご注文はこちら




